米沢導標登山クラブへようこそ

登山を主体とした、環境に優しい自然を大切にするクラブです。
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2/27・愛宕山かんかん渡り

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愛宕山から笹野山へ向かう途中の稜線から栂峰方面を望む。
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2/27・愛宕山かんかん渡り

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愛宕山から笹野山へ向かう途中の稜線から栂峰方面を望む。
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2/20・秋保・大東岳

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到達地点から神室山方面を望む。
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2/20・秋保・大東岳

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到達地点から大東岳頂上を望む。雪がぬかるので、まだ、二時間位はかかるなあ〜!!
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2/8・米沢・愛宕山

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雪深い、愛宕山から笹野山。
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2/6・厳冬の不忘山頂上周辺

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2/6・厳冬の不忘山から屏風岳を望む

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2/6(日)・曇りのち晴れ 冬の蔵王に登るべーと思い、まずは不忘山に登った!2月に入り天候が安定してきたのをみはかり、白石スキー場のリフトを利用して登山開始!左側のリフト終点より雪斜面に取り付き平らな斜面を赤布を頼りに輪かんで進む。広い灌木の斜面を行くと途中からスノーシューとスキーの跡に合流。登りも、ルートも楽になった 。冬のルートは夏道の右隣の尾根を登る。斜面が急になって尾根上に上がった所で、賑やかな笑い声が聞こえ、山スキーで6人位が滑り降りて来た。ガスが覆いかかり山の状況が判然しないなかをしばらく登る。ダケカンバの樹林を抜け雪稜になった所で、ガスが切れ正面に屏風岳や水引山の素晴らしい雪山が現れた。また、雪稜上には不忘山の迫力ある姿も望まれる。夏道の尾根と合流し、輪島かんを外し、最後の岩稜を登る頃には風も弱まり、雲の上を登るように不忘山の頂上に着いた!約3時間の登りだった。頂上からは南蔵王の山々、水引山等素晴らしい眺めだ。不忘山周辺も風雪に磨かれた雪模様が見事
だ。また、雲海上に吾妻連峰に飯豊、朝日が望まれた。風が冷たくなってきた!晴れた不忘山を後に登って来た尾根を下った!(竹)
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2/6・厳冬の不忘山を望む

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10/24・虎毛山〜鳥海山を望む

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10/24・虎毛山〓

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米沢5時。秋の宮温泉〓先の登山口に8時。林道脇には登山者の車で一杯だ!何とか車を止め出発。しばらく林道を歩くと本当の登山口に!赤倉沢沿いの道を30分位で沢を渡り尾根へ取り付く。桧樹林の急登を30分で休憩所に、ここから紅葉の樹林の急登が続く。今日は薄曇りで気温も涼しく気持ちが良い。ひと頑張りで稜線の縦走分岐に着いた!正面に虎毛が現れた!紅葉の稜線の細道から最後の登りから頂上の小屋目指し頑張れば、11時過ぎに虎毛山頂上だ。栗駒山が目の前に、登って来た方には神室連峰、雲上には鳥海山、月山が顔を覗かす!ちょっと寒いが気持ち良い頂上脇テーブルで昼食だ!黄色く色づいた雲上の楽園を散策し、下山した。往復約6時間!【タケ】
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